2016年4月12日火曜日

2016.04.12 Coordinate JACKET STYLE

本日2件目の更新は今日のコーディネート。
ハードルの高い総柄のジャケットをチョイス。
合わせるものは白シャツでもワークシャツを、デニムでも太めを。
その結果、頑張ってる感を減らし、自然に見えるようなコーディネートを目指しました。


クラシックなラウンドした裾の始末と丸みのあるふっくらとしたシルエットのジャケット。
同じ生地を使ったショーツ"JACQUARD FOLK FLEECE SHORTS"も。強者はセットアップでもお試しください。


クラシカルなヴィンテージディテールと贅沢な生地やパーツが使われるFICTION ROMANCE"シリーズ。
1900年代初頭のドレスシャツの名残のあるワークシャツ。
織りで柄を表現した生成りのドビーストライプ。
ディテールは1900年代前半のとても古い時代のワークシャツでドレスウェアの名残として、バックと袖口にクラシカルなピンタックが入ります。


1940年代後半のヴィンテージジーンズに見られる贅沢なディテールを余すところなく再現したシュガーケーンの代表作"1947モデル”のスタンダードストレートです。
生地からパーツまでこだわりを盛り込んだ仕様になっています。

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