ラベル INDIAN MOTORCYCLE の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル INDIAN MOTORCYCLE の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2019年10月21日月曜日

INDIAN MOTORCYCLE × HEADLIGHT インディアンモーターサイクルとヘッドライトのコラボレーションアイテム、ツイル生地に太ピッチのプリズナーボーダーがプリントされたワークパンツ "TWILL BORDER WORK PANTS, PRISONER BORDER"

皆さまこんばんは。いつもこのブログをご覧いただきありがとうございます。
本日2件目の新作更新はインディアンモーターサイクルとヘッドライトのコラボレーションアイテム、ツイル生地に太ピッチのプリズナーボーダーがプリントされたワークパンツをご紹介させていただきます。

ベースのパンツは現在オリジナルでは入手困難とされる1940年代のワークパンツをディテールから縫製に至るまで復刻したものです。
ワークウェアらしくゆったりとしたシルエットで生地は9オンスムラ糸のオフ(生成り)ツイル。
当時のデザインのフラッシャー、膝部分のみ2重になったダブルニー、レーヨンHEADLIGHTネーム、フロントのロゴ入りスナップボタン。
脇の巻き縫いに縫い込まれた大型のバックポケット裏には補強の為にステッチより下は生地が2重になりアタリが出ており、ユニオンチケットも縫い付けられています。

コッテコテなTHEアメカジアイテムではありますが、合わせる物によりウチらしくこなれたコーディネートも可能です。

2018年11月7日水曜日

INDIAN MOTORCYCLE × HEADLIGHT インディアンモーターサイクルがヘッドライトにオーダーし製作という設定のツナギ "11oz. DENIM ALL IN ONE"

こんばんは。いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
今日は復刻HEADLIGHT/ ヘッドライトとかつてハーレーダビッドソンと人気を2分していたバイクメーカーINDIAN MOTOR CYCLE/ インディアンモーターサイクルのスペシャルなオールインワン日本語でいうところのツナギをご紹介させていただきます。

HEADLIGHTのヴィンテージを元にインディアンモーターサイクルのフェルトのワッペンが縫い付けられています。
生地は11オンスデニム、横糸は白ではなくグレー、ビンテージワークパンツに見られるくすんだ色を再現したブラックバックデニム。
左右非対称の胸ポケットは左胸が1918年に同社が特許を取得しているペン挿し&懐中時計ポケットは上からも物が入る二重構成で、「HEADLIGHT」織りネーム付き。

"インディアンモーターサイクルがヘッドライトにオーダーし製作"という設定。
実際にこのオールインワンの製作にあたって、米国フロリダ州からワシントン州までを旧車のバイクで走るアメリカ横断クラシックバイクレース"Motorcycle Cannonball"。
このレースに日本が世界に誇るカスタムバイクビルダーの木村信也氏が1915年製のインディアンで参加されるということで自身が乗る古いインディアンのイメージに近い、クラシカルなインディアンのツナギを東洋エンタープライズが依頼を受け製作。木村信也氏が着用したものをベースに作られいます。




9ozツイルのきなりの在庫もございます。

2017年9月24日日曜日

INDIAN MOTORCYCLE 1900年代前半のレーシングセーターを思わせる配色の"STRIPED WOOL WATCH CAP"

こんばんは。本日件目のINDIAN MOTORCYCLEのボーダーニットキャップをご紹介させていただきます。

1900年代前半のレーシングセーターを思わせる配色のボーダーニットキャップです。
ちなみに店主がイメージしてるのはこんな感じの物。
 

ウール100%でギッチリと編んだニットキャップです。


2017年3月11日土曜日

INDIAN MOTORCYCLE × HEADLIGHT HEADLIGHTのヴィンテージを元にインディアンモーターサイクルのフェルトのワッペンが縫い付けられたオールインワン(つなぎ)

こんばんは。いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
今日の新作、復刻HEADLIGHTとかつてハーレーダビッドソンと人気を2分していたバイクメーカーインディアンモーターサイクルのスペシャルなつなぎ、オールインワンをご紹介します。



HEADLIGHTのヴィンテージを元にインディアンモーターサイクルのフェルトのワッペンが縫い付けられたオールインワン。

"インディアンモーターサイクルがヘッドライトにオーダーし製作"という設定のオールインワンなので"INDIAN SPORTSWEAR"のクラシカルな織りネームが首元についています。

生地はデニムと生成り。
左右非対称の胸ポケットや"HEADLIGHT"の文字が刻印されたタックボタン、そのボタンはフロントと袖口が整備中の車体等を傷つけることが無いよう比翼仕立てになっていたり、よく考えられて作られています。

またこのオールインワンの製作にあたって、日本が世界に誇るバイクビルダー木村信也氏が米国フロリダ州からワシントン州までを旧車のバイクで走るアメリカ横断クラシックバイクレース"Motorcycle Cannonball”、このレースに1915年製のインディアンで参加されるということで自身が乗る古いインディアンのイメージに近い、クラシカルなインディアンのツナギを東洋エンタープライズが提供し、木村信也氏が着用したものをベースに作られています。