2015年5月17日日曜日

Native American Jewelry NAVAJOアーティストNora BillとRick Enriquezのシルバーバングル

最近暖かくなってトップスが半袖になったあなたへ。
手首周りは寂しくないですか?
そんなあなたにナイスタイミング。
お手頃インディアンジュエリーのシルバーバングルが入荷です。

お手頃なものはアーティスト名が無いものが多いいのですが、今回入荷したインディアンジュエリーはしっかり名のあるアーティスト物です。

ナバホ族の女性アーティストでスタンプワークが得意なNora Billとあまり有名では無いですがデザイン性が優れているRick Enriquezのシルバーバングルです。

インディアンジュエリーが好きで一周まわっちゃった方や、逆に興味がありならがまだ持って無い初心者の方に特にオススメ。

入り口であり出口。
究極ですね。笑



VINTAGE WORKS 売り切れていたクロムエクセルの財布2型と人気の型のベルトが再入荷

国内のベルトメーカーの老舗であり、素晴らしい品質と安定感でコストパフォーマンスが高いVINTAGE WORKSからシカゴのタンナーホーウイン社を代表するレザーでもあるクロームエクセルを贅沢に使用した財布が2型、
Rhythm一番人気のベルト“DH5638 BRONZE”が再入荷です。
Vintage Works “VWSW-4,BLACK” 



Vintage Works
1992年それまで国内では皆無であった海外製品にも劣らない革製品を作る事を目標に業界の有志数名にてスタート。
それまでのベルト作りにおける常識を見直しつつ新たな技法、加工技術、また革だけにとどまらずバックルなど金属製品パーツの製造にも積極的に取り組み何にも例えられる事のないオリジナリティーを持った製品の開発に成功。
その製品は高いクオリティーを色褪せないデザイン、他を圧倒する存在感と堅守性、良い物に必要な正しき質を持ち合わせています。
目まぐるしく変化する社会の中でも、合理化はせず熟練の職人の手作業を重んじた極めて信頼性の高い製品を製造する事を20年経った今でもかたくなに守り続けており、近年ではその伝統を守りつつ経験に裏打ちされた高い生産性を持つ生産部も併設し様々なコラボレーションアイテム、OEM製品の製造に意欲的に取り組んでいます。

2015年5月16日土曜日

曇りがちな日のSTYLE



今にも雨が降りそうな横浜です。

こんな日は簡単に脱ぎ着ができて、被れるフードがついた羽織りものを一枚持っていると便利です。

これからくる梅雨の時期にも。

2015年5月15日金曜日

WORKERS インディゴ抜染ショーツ"STARS & STRIPES"




昨日入荷したワーカーズの新作インディゴ抜染のショーツを穿いてみました。

形はワークショーツ型で生地がシャツ用で薄い為、2重にする事で程よい厚みになっています。

シルエットはワーカーズにしては小ぶりで何にでも合わせやすいのではないでしょうか。

そしてこのショーツの最大の特徴はインディゴ抜染の生地。

アメリカはウェストバージニア州、ホイーリング(Wheeling)に存在したJ.L.Stifel社という染色・プリントメーカーの 実際にワークウェアに使われいた生地を再現しています。


生地を反でインディゴ染め、ローラー抜染の後中和・生地洗いをしています。

染めた生地を抜染剤のついたローラーに通した状態ではほとんど柄が見えない事。

中和・生地洗いをして初めてはっきりとした柄が見えてくるという生産が難しい生地です。

インディゴの魅力は、着こんだ後の風合いが楽しみ。

ジーンズとは違い、反染めなので、全体に徐々に青みが変化していきます。

単純に落ちるのではなく、新品の時の赤みが抜け、どす黒く成りながら落ちていく。

着れば着る程愛着が増してくるアイテムです。

店主のシャツもいい感じになりまして。

岡山を拠点にし、主にアメリカ物ワークアイテムを紹介しているブランドです。
実際のアイテムを調べる事はもちろん、そのアイテムを作っていたメーカーや現存する建物にまで足を運び歴史を調べ上げてアイテムづくりのヒントにしています。
生地やパーツにこだわり抜いた商品ながら非常にコストパフォーマンスの高いアイテムが特徴です。

2015年5月14日木曜日

WORKERS 5月の新作 オリジナルインディゴ抜染生地を使用した半袖シャツ&ショーツ,ツールトート


WORKERS 5月の新作が入荷です。

今月はオリジナルインディゴ抜染生地を使用した半袖シャツとショートパンツ。
さらに夏のバッグといえばなツールトートです。

こだわりディテールは画像リンク先の販売ページにてご確認ください。








岡山を拠点にし、主にアメリカ物ワークアイテムを紹介しているブランドです。
実際のアイテムを調べる事はもちろん、そのアイテムを作っていたメーカーや現存する建物にまで足を運び歴史を調べ上げてアイテムづくりのヒントにしています。
生地やパーツにこだわり抜いた商品ながら非常にコストパフォーマンスの高いアイテムが特徴です。

2015年5月12日火曜日

CAL.Berries 2015S/Sよりスタートしたすべてアメリカ製Tシャツとジップフーディー


今期よりスタートした新しいブランドCAL.Berries(カルベリーズ)が入荷してきました。

生地開発から生産、縫製、最後の洗い加工に至るまで一貫してアメリカ国内で行うカットソーブランド。

表情豊かな生地感、抜群の肌触り&着心地、お買い求め安いプライス、さらに日本人の体型に合うシルエットが最大の特徴です。










CAL.Berries
2015年春夏よりスタートした「CAL.Berries」(カルベリーズ)
“PROUDLY MADE IN U.S.A”を合言葉に着心地の良さを追求し、生地の開発から縫製、フィニッシングまでを一貫してアメリカ国内で行うカットソーブランドです。
トレンドに左右されないベーシックなカラーやデザインと心地良いフィット感で性別・年齢を問わず、様々なライフスタイルにマッチするアイ テムを展開します。
CAL.Berriesはどの時代にも色褪せることなく、使っていくほどに質感も自分のものになる、次なるワードローブの核となる新しい「マイ・ベーシ ック」。

CAL.Berries=California Berries. カリフォルニアの人々の営みの中にごく自然に根付く様々な形や種類の果実はそれぞれに味わい深く、時を変えても本質の味の良さは変わらない。 
そんな果実のように、それぞれの個性がCAL.Berriesのアイテムに溶け込みやがては身近な存在としていつまでもそこにあるように、という思いがブランドネームに込められています。

<ブランドコンセプト>
トレンドに流されないスタイルを持ち、自分が本当に好きなものを長く身に着ける。
自分らしい魅力を表現することが一番スタイリッシュであるという精神を大切にし、どんなシーンにも自然にあるもの。 
日常で見慣れたベーシックなものたちが主役の中、重要になってくるのが本質的な上質さ。 
究極とは何かを追求したときこそ、カッティングワークやシルエットが最大の武器になる。
大人のハイエンドな感覚を取り入れた新しい「マイ・ベーシック」が揃う。